あなたの魂を解放する
クレイワーク
プログラム

粘土と遊び、
無垢な自分へと還る。

このプログラムでは、「粘土遊び」をして作品を1つ作ることで創造性を働かせ自分を解放し、思考の枠組みを超えた覚醒への道筋を作ってゆきます。

また、完成した作品と向き合うことで自分の内面を見つめ、気付きを得てゆきます。
気付く事により、潜在意識に作られたブロックが外れてゆきます。

粘土をこねて形づくる日と、形づくった粘土に色を塗る日の2日間で、1つの作品を完成させます。

小さい頃は粘土と触れ合う機会があっても、自分が成長するに従ってそういう遊びを忘れてしまうもの。

このプログラムでは、幼い頃の「無垢な自分」を取り戻し、ただ手の動くままに作品を作ることで「無心」の状態になり、魂の覚醒に至るよう、誘導してゆきます。

ハイアーセルフと
繋がろう。

「うまく作らなければ」「こんな変なのを作って恥ずかしい」などの気持ちは全部忘れて頂きます。

粘土遊びの前に、自分の「殻」を破り高次の存在と繋がりやすくするためにボディワークをしっかりと行なって頂きます。

ボディワークの最後に、実際に自分のハイヤーセルフと繋がり、メッセージを得られるよう誘導致します。

ハイヤーセルフと繋がり、自分のありのままの本音をさらけ出せるようなボディとマインドの準備を整えてから粘土遊びに入ってゆきます。

右脳を活性化し、
覚醒へ。

粘土遊びでは、思考を挟まず自分の右脳で感じたままに、作品を1つ作って頂きます。

粘土遊びは、しっかりレクチャーを行いますので、「何を作っていいか分からない」などの心配はご無用です。

左脳を介さず、心の赴くまま手を動かし、右脳を活性化してゆきます。
これにより覚醒する感覚を得て頂きます。

出来上がった作品は、あなたの内面の表れです。
鑑賞してどんな事を感じるか、何に気付いたかをシェアして頂きます。
気付く事によってブロックが外れ、本来のあなたへまた一歩近付きます。

クレイワーク・プログラムを
受けるメリット

回数を重ねるほどに「自分を覆っている殻」が外れてゆき、思考を超えた無垢な自分に戻りやすくなります。
誰もが無数に持っている潜在意識のブロックが少しずつ外れ、本来の自分へと戻ってゆく事ができます。
毎回、覚醒体験を繰り返す事で覚醒の状態を定着させることができます。
顕在意識と潜在意識のズレが無くなってくるため、願望なども叶いやすくなります。
思考を介さない表現を重ねる事で右脳優位な状態を保つため、ありのままの自分で生きる事ができ、悩み事や心配事に振り回される事が無くなってきます。
毎回ハイヤーセルフと繋がるワークを行いますので、チャネリングの能力も身に付いてきます。

スケジュール

1日目(約2時間30分)
①ボディワーク(約1時間)
②粘土遊び(約1時間)
③シェア(約30分)
2日目(約2時間30分)
①ボディワーク(約1時間)
②色塗り(約1時間)
③シェア(約30分)

※参加人数により
シェアの時間に増減あり

あらかじめご用意いただくもの

  • ◎紙粘土2つ
  • ◎絵の具セット
  • ◎筆(平筆と細筆)
  • 〇へら(割り箸や竹串などでOK)
  • 〇粘土マット(段ボールなどでOK)
  • 〇水入れ(紙コップ1つ分ぐらい)
  • 〇ぞうきん

(上記すべて100円ショップで揃います)

(◎は必須、〇は代用がきくもの)

※汚れてもよい、動きやすい服装
(ボディワークがあります)

料金(税込)※材料費別

1回<オンライン>
通常価格:2日間 3万5千円
半年コース<オンライン>
2日間✕6回:18万円(一括払い)

お申込み

ただいま準備中です。しばらくお待ちください。

お問合せ

プロフィール

一樂 迦哩無(いちらくかりな)

1972年生まれ。神戸市在住の主婦。
若くしてスピリチュアルに傾倒、様々なライトワーカーに師事して技法を学ぶも、自分の生きる道を模索する事に疲れ、2024~25年にかけて自殺未遂を2回繰り返す。
未遂後の2025年、瞑想中に源(みなもと)との対話を果たし、この世の理(ことわり)を知る事となる。
その後クレジットカードのリボ地獄に陥るも、自らの波動を高く保つようトレーニングした結果、思い立ってから1ヶ月のうちに全ての負債を奇跡的に完済。
現在は、持ち前の造形力とスピリチュアル能力を生かし「願いを叶えるマスコット・Kana-L(カナエル)」を制作・販売。
また、過去の自分と同じように道に迷う人たちに向けて、楽しく覚醒に至ることができる「クレイワーク・プログラム」を考案。精力的に活動を行っている。

お申込みはこちらから
お問合せはこちらから